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東進衛星予備校ってどんな予備校?東進ハイスクールとの違いを武田塾が解説!

東進衛星予備校ってどんな予備校?東進ハイスクールとの違いを武田塾が解説!

みなさんこんにちは!
暑さに負けていませんか?

前回、東進ハイスクールについての記事を書きました。

ではみなさん、東進衛星予備校は知っていますか?

同じ東進でも違いがあるのです!

さっそく、徹底解剖していきましょう!!

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東進衛星予備校を武田塾が解説!ハイスクールとの違いは?

【東進衛星予備校のトリセツ】

○対象学年:高校1~3年生、浪人生

○授業形式:映像授業

○東進ハイスクールと東進衛星予備校:

(共通点)

・映像授業…ハイスクールと衛星予備校で受けることができる授業は大きく変わらない。そのため授業料も変わらないケースがほとんどである(「志望校対策講座」に関しては、衛星予備校では取れないとこもある)。

・教育方針…東進の教育理念をはじめ、生徒の勉強量を増やすといった教育方針は変わらないといえる。

(異なる点)

・直営校かフランチャイズか…東進ハイスクールは東進を運営している株式会社ナガセの直営。関東に多くある。東進衛星予備校は、東進の映像授業を用いるフランチャイズ契約をした塾。東進のシステムを利用しているとはいえど、同じ会社ではないため、教室ごとに違いがある。同じ看板を掲げていても、開校時間、自習室、指導方針、規模、細かいルール等が全く異なることもあるため、どの点に着目するかで選び方は変わってくる。

・学習環境…東進の強みである、担任・担任助手制が衛星予備校ではない校舎もある。ハイスクールでは必ずある担任助手との週1回の面談や、担任との月1回の面談がないということになる。

○URL:http://www.toshin.com/es/

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【東進衛星予備校の料金体系】

○高校1年生の基本料金:554,040円(学年が上がると金額も上がっていく)

{内訳:・入会金32,400円(全学年一律)

・月会費/設備維持費/教材費/模試代金等(受講料、テキスト代、学力POS費、担任指導費、模試費をセットにした「志望校通期ユニット」のうち「志望校通期ユニット7(通期講座6講座+高速マスター)」にて申し込んだ場合の額)

・通常授業521,640円(年間)

・春期・夏期・冬期講習(通期講座とは別料金)}

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【東進衛星予備校の口コミまとめ】

・部活と両立しやすく、塾へ行けないときは自宅でできるところがよかった。(保護者/通塾時:高校生)

・教材がよくまとまっており、復習しやすく、参考になることは映像を止めたり戻したりしながら思う存分書き込めたため、知識が定着しやすかった。(生徒/通塾時:高校生)

・毎週グループリーグ面談があり、自分の目標や達成具合を報告しなければならないので、モチベーションを保つのによかった。(生徒/通塾時:高校生)

・生徒が多いわりに、個人のフォローがしっかりいていた。(保護者/通塾時:高校生)

・単語を覚える「高速マスター」という教材は、パソコンやスマホアプリで簡単にいつでもどこでもでき、とても力になった。(生徒/通塾時:高校生)

【東進衛星予備校の評価】

○東進衛星予備校ポイント:

①講師・カリキュラムについては、有名講師陣がそろっており、講座数もとても多い!

②映像授業の強みがしっかりと生かされている!

③個々に合わせて効率よく進められる学習機能が整っているため、部活や他塾との併用等を検討している学生の需要に応えられている!

④家から近い校舎で、全国どこでも同じ授業を選択し、受けることができる!

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